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鹿野街道筋振興会

鹿の街道筋屋台

藩政以来、内市、外市を中心にして三百五十年間にわたり栄えた鹿野街道筋の伝統は、地域の誇りとして今日まで脈々と生き続けており、その結束のシンボルとして地元十二町内が一つになり友愛と発展をテーマに屋台を建造しました。以来十二回連続参加し、未来を担う児童と住民の活力ある事業に発展して参りました。地域を代表する大切な伝統文化として今後とも私たちの子孫に継承させていきたいと念願しています。


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